スケール大きすぎ!羽柴秀吉が水攻めで落とした備中高松城の周辺を散策してきた

岡山ブログカレッジで「行儀のよいブログ運営」について講演してきました #岡フロというエントリーで書きました通り、僕は先日岡山・倉敷にお邪魔してブログ運営についてお話をさせていただく機会をいただきました。 講演から東京に帰…

【 #軍師官兵衛 】 第30話。天王山・洞ヶ峠・三日天下

この回の放送は、現代でも使用できる慣用句のもとになった事象が三つ出てきます。豆知識です。 安土城の主となった明智光秀さんに対し、 「謀反人・明智光秀を討つ!」と気勢を上げる秀吉軍。中国大返しです。 夜営を先回りして張り、…

【 #軍師官兵衛 】 第29話 毛利の動向・明智のどうこう

本能寺の変後、主要武将が地方に散り散りになっていることを地の利とみる明智光秀さん。 そして本能寺の変を知って泣きわめく秀吉さんに対し 「殿の御運が開かれました!」 と明智光秀討ちを進言する官兵衛さん。 「すべて、この官兵…

【 #軍師官兵衛 】第28話 人間50年・・・

「敵は本能寺にあり!」と下知する明智光秀さん。そう、天正10年(1582年)6月2日未明のことです。 そんなことも知らない備中高松では秀吉さんと官兵衛さんが戦前のトーク 「田畑をダメにしてしまうとは農民に悪いことをしたの…

【#軍師官兵衛】 第27話 敵は、本能寺にあり!

降伏しない備中・高松城の城主・清水宗治さんに対して、やむを得ず攻める決断をした官兵衛さんは、前代未聞の「水攻め」を献策、土のう作りに励んでいます。 農民が土のうを作ったら「結構な値段」で買い取ることで工期の短縮を図ってる…

【 #軍師官兵衛 】 第25話。 我が世の春の光と影

旧荒木村重の家臣の子供、光さんのお姉さんの子供など、子供がにぎやかに遊んでいる黒田家のお庭。「二人目を心配していたのがうそのよう」という光さんの言葉が、久しぶりに訪れた平和な黒田家を象徴しているようですね。 ←第24話の…